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パソコンメモ(2020年)

200710
Ctrl+A、Ctrl+C、Ctrl+V、UTF-8
テキストの編集の時など、便利なショートカットキーがあります。
Ctrl+A、Ctrl+C、Ctrl+V、です。
順番に、すべて選択、コピー、貼り付け、です。

使う状況は、普通にエディタで編集中はもちろん、最近C#を勉強中で、テキストボックスに作業の結果や途中経過を表示させておき、それを調べたい時に、ボックスの中でCtrl+A、Ctrl+C、として、
次に、メモ帳などで、Ctrl+A、Ctrl+V、とすると、ボックスの内容を全部持ち出せます。
Ctrl+Aを入れるのは、メモ帳に残っているメモを全部入れ換えたいからです。
プログラムのコードを修正しながら結果を見比べたい時に、メモ帳などを開いておいて、貼り付けます。

ここで、問題は、普通にテキスト編集中にもこのショートカットを多用する事です。
その為、間違いが発生しがちです。Ctrl+CとCtrl+Vを間違えるのです。
Ctrl+A、Ctrl+Cとするところを、Ctrl+A、Ctrl+Vとしてしまうと、その前にクリップボードに何が入っているか次第ですが、最悪、まっさらになってしまいます。
まあ、白紙状態ななれば気が付くでしょうが、微妙な違いだった場合、気が付きません。
その後、テキストの編集中だった時は、普通には編集後にファイルの保存をします。

もう一つは、メモ帳の既定はUTF-8だという事です。
一回、メモ帳を新規に開いて、Ctrl+Vとすると、文字コードがUTF-8になってしまいます。
作っているプログラムは全部、Shift_JISが前提ですので、読み込みエラーにつながります。


200622
246E9QDS

突然、ACERの液晶モニターが壊れました。
H236HLというもので、このメモによると、2014年10月に購入したものです。
今朝の起動直後から、これが点滅しだしました。

ここまで、H236HLをメインで、17インチのPTFBAE-17Rをサブのモニターとして、デュアルで使っていました。
17Rはまだ健在です。
点滅ですので、電源OFFのアイコンなどはどこにあるか分かります、マウスクリックも有効です。
終了や再起動は出来ます。単に出来るというだけです。
17R単独の設定にすると、問題なく使えますので、PC本体側の不調ではないという事でしょう。

しかしながら、23インチのモニターに慣れてしまって、小さい方に戻るのには抵抗がありました。
そこで、ショップに行って、FHILIPSの246E9QDSを買ってきました。

取説がありません。
数ページの英語のそれらしきものに、図解らしきものが載っています。
まず、電源ボタンが分かりません。電源コードをつないだだけでは何も出ません。

ようやく、背面にあるへそみたいなボタンがそれだと分かりました。
電源が入れば、後は順調に交換できます。コード類を入れ換えるだけです。

取説は、FHILIPSのページから日本語の物をダウンロード出来ました。
その背面のへそみたいなボタンで各種調整もできます。
既定では輝度が100%になっていました。
かなり明るすぎるように思いましたので、調整しました。

17Rは、ACER以前に使っていたもので、購入日は不明です。
ACERを使いだしてからは、ほとんど電源を入れることが無かったので、持ち具合の比較は出来ません。

200621
Edge、Chromium
突然、Edgeがupdateされました。
再起動のダイアログが出て、更新を調べてみたら、一つインストールされていました。
再起動すると、Edgeが立ち上がり、新しくなったぞ、これを既定のブラウザにしたらどうだ、みたいな画面が出ました。

かすかな期待を込めて設定を調べてみました。
すると、フォントの項目があります。MSPGothicに変更しました。
多分、これが昔のプロポーショナルでしょう。
バージョンを調べるとChromiumとかオープンソースとか出てきます。
どうやらChromeの派生みたいで、メニューの構造もChromeによく似ています。
既定のブラウザにすることなく、静かに終了しました。

200604
MovieMaker、縦長の動画

動画の90度回転が必要になりました。
ちょっと縦長に動くものがあって、一眼のカメラを横にして撮影してしまいました。
昨今の事だから、簡単に変換できるだろうと思っていましたし、フォトで出来るような記事もありました。しかし、出来ません。
Sonyのアプリ、PlayMemories Homeにもフォトにも回転できそうなメニューというかアイコンはあります。しかし、機能しません。
多分、静止画専用のアイコンだと思います。
Nikonのアプリも同様です。

調べたら、昔のMovieMakerなら出来るとの事です。
以前は、よく使っていましたアプリです。という事で、調べてみたら、旧機のWin8.1に入れてありました。
これを試すと、簡単に変換できました。

デスクを調べたら、MovieMakerのインストーラは残してあります。
ネットにはWin10でも使えると書いてあります。
ただ、手持ちのものが使えるのかは分かりません。
何しろ、インストーラがどのような反応をするのか心配で、Win10へのインストールを試してみる気にはなりませんでした。

幾つか回転を試してみて、ビデオの場合は、あまり必要な機能ではないと気付きました。
いえ、回転する際には、もう少し追加の機能が欲しいのです。トリミングです。
カメラを横にして撮ったビデオを90度回転させます。当然縦長の画像になります。
そのままでは、これが問題なのです。
縦長にして再生すると、ディスプレイが横長なので、縦の寸法に合わせて縮小されてしまいます。
全画面表示にしても、ディスプレイの真ん中にちょこんと表示されるだけです。
そこで、必要なのが、静止画の場合によくするトリミングです。
ディスプレイと同様の比率にトリミングすると、結果拡大表示が出来ます。

ここまで書いて、これなら、ズームと同じではないかと気づきました。
縦長に撮る必要があっても、カメラのズームを使って画角を調整してしまえば、結果同じことです。
どうせ、横長のディスプレイでは、縦長の画像は縮小されます。
であれば、最初から小さく撮った方が、手間もかかりませんし、映像も変換の際の劣化が少ないはずです。
つまり、ビデオは、縦に撮っても意味がない、という結論です。



200514
キーボードに水
キーボードに水をこぼしてしまいました。
デスクトップPCのキーボードです。メンブレン式でした。
多分、1000円か2000円ほどで買ったと思います。
この件で、改めてメーカーや型番など調べましたが、何も書いてありません。
裏側にラベルがあり、Made in Chinaと何やら御託が英語で書かれています。

水は、正確にはアイスコーヒーです。
幸いな事に、量は多くはありませんでした。
60CCほどのコーヒーを飲んでいて、半分ぐらい飲んだ後、コップをキーボードに倒してしまいました。
コーヒーは周囲にも落ちていましたしコップにも多少は残っていましたので、実質キーボードに流れた量は10CC程度でしょう。
それでも、キーボードを傾けると、水が少し滴り落ちてきました。

さあ、大変、まず、PCの電源を落としました。
USB接続のキーボードです。USBを抜き、拭ける部分は拭きました。
キーボードの隙間に挟まっている水は、ティッシュなどで拭き取りました。
キーボードを傾けると水が出てきます。逆さまにしてトントンしました。

後で考えると、この点、キーボードを逆さまにする事は間違いだったと思います。
どうやら、傾けなければ、少量の水ぐらいなら、キーボードの内部には入りにくいように見えます。(保証なし。)
量にもよると思います。完全に水没したとか、ちょっと傾けたぐらいでも水がこぼれる様なら話は別です。

見える部分の水は拭き取りました。
その後、扇風機の風を当て、乾かしました。
キーボードを立てて、扇風機を少し離して、風がまんべんなく当たるようにしました。扇風機の首振り機能など、この為にある様です?。
先ほどと同じで、キーボードを立てるのは、間違いかも知れません。
ただ、私のケースでは、この時点では、幸いなことに、キーボードの中には、ほとんど水は残っていなかったと思います。
1時間ぐらい、扇風機を当てました。

結果、見た目では乾いています。
念のため、キートップを外してみる事にしました。

予備のキーボードを繋ぎ、PCを立ち上げ、調べました。
メンブレンだとマイナスドライバで外せるようです。
外す前に、キーボードの配置を忘れないために、写真を撮っておく必要があります。
部分的に外すのなら、外した部分を、元の配置の通りに並べておくだけでもいいと思います。
上下左右があるものもあります。テンキーの-、+、カーソル等です。
逆さまにして戻すと、微妙に位置がずれたりします。

マイナスドライバで外してみました。ドライバをキートップの隙間に差し込み、こねると、キートップが歪みます。
割れるのではないかと心配しながらですが、無事に外れました。
当初、全部を外す覚悟でした。ただ、全部を外してみて、全部が無事に外れるかどうか確信が持てません。
それに、開いていくうちに、ほぼ乾いている様子が分かりましたので、それぞれのブロックの片隅だけを外す事にしました。
テンキーの部分、カーソルキーの部分、それ以外のキー類の部分です。
それぞれの部分が、独立したプールみたいになっています。
一部分しか見えませんけど、そのプールの部分は、プラスチックの一体型で作られているようで、水が浸み込んでいくような隙間はありません。
キートップを差し込む部分も四角く囲まれており、壁は数ミリの高さがあります。
言わば、四角い升です。
つまり、広いプールに、四角い小さな升が沢山、整然と並んでいる様な具合です。
その升の部分を乗り越えるほどに水がたまるか、傾けてしまうと内部にある接点らしき方に流れ込むでしょう。

実際の接点(?スイッチ)の部分は、プラスチックの下にあるようです。金属部分は見えません。
先ほどの升の底がプラスチックになっていて、キートップがそのプラスチックを押し下げて、その下にある接点が繋がるようになっているのでしょう。
プラスチックの部分が可動部分ですので、隙間はあるはずです。そこからは水が浸み込んでいくでしょう。

極端な話ですが、キーボードを水平に固定し、静かに水を入れても、水位がその数ミリの高さになるまでは水は内部には浸み込まないような構造に見えます。
繰り返します。ほんの一部のキートップを外しただけです。全部の構造は分かりません。
もちろん、実際に試してもいませんので、この件、全く保証なしです。

とにかく、数個のキートップを外してみた所、乾いているようでしたので、元に戻して使っています。
今のところ、異常なしです。

万一、同様な失敗をした場合に、私の考える対処方法です。

濡れていないマウスを使って、PCの電源を落とす。
キーボードを水平の状態に保ったまま、PC本体から外す。
出来るだけ水を拭く。
この際、キーを押さない。キーを押すと、下にたまっている水が、ポンプみたいな構造で、接点の方に上がるかもしれないので。
水を拭くのには、ティッシュペーパーかキッチンペーパーでしょう。柔らかいものでないと、すぐキートップが動きます。
紙類なら、狭いキートップ間の隙間に入れ、底にたまった水も吸い出せます。
この方法では、微量の水しか吸い取れません。これで無理な水量なら、もう無駄かも知れません。
思うに、注射針があれば、水を吸い取るのに便利かもしれません。
(私のキーボードは安物で、隙間が結構あります。上等のものは、隙間が無いのかもしれません。)
見える範囲で、可能な範囲で、水を拭き取ってしまったら、扇風機にかけます。
扇風機が便利です。放置できます。この際も、キーボードは水平に置くのが無難です。

これで乾いたようなら、実際にキートップを外して状況を見る事もありでしょうか。
上からは見えない部分に水分が残っているかもしれません。
ただ、キートップの隙間に水が残っていたら、この時、接点の方に水が落ちる心配があります。
とにかく、完全に乾いてから、という事になります。
完全に乾いているなら、キートップを外す必要はありません、ジレンマです。

まあ、無茶はせず、実際にPCに繋いでみて、異常が出ないなら、それで良しとするべきでしょうかね。







200507
Visual Studio Code 日本語

新しいエディタが欲しくて、Visual Studio Codeをインストールしてみました。

まず最初に、
MSのページからインストーラをダウンロードするのですが、紹介されているページが沢山あり、どれが一番安全なのか、主流なのか迷います。
結局、Microsoft Storeにも置いてありましたので、これを使いました。
他にも、MSのページが検索の最初に出ました。そこからもダウンロードしてみましたが、全く同じ物でした。

インストールは簡単に終わり、簡単に起動できました。
途中、デスクトップにアイコンを作る、ファイルの右クリックメニューに追加する、という意味のチェックが出ましたので、追加しておきました。

問題は、最初の起動が英語で、これを日本語化する事でした。
ネットの記事通り実行したつもりですが、再起動しても相変わらず英語のままです。

何度か試した結果、原因は、
メニューのviewのプルダウンから幾つか進んで、
configure display languageをクリックした後、
select display languageというダイアログが出ますので、
そこで、jaを選択する、
という事でした。
この間、日本語のインストールが済んでいなければ、その作業も入ります。

肝心の場面は下のキャプチャー画像の通りです。
そのまま適当にクリックしたり、Enterなどで指定するとenの方が反転していて、enを指定したことになります。
ここでしっかり、jaの部分を指定し、反転させねばなりません。
enのままでも、再起動のメッセージが出ますので、ここがとても迷うところでした。



200504
常にアイコンを表示し、縮小版を表示しない

デスクトップのアイコンの表示が以前と違う事に気付きました。
フォルダのショートカットアイコンです。
フォルダアイコンは、以前は、フォルダが空の場合は、ただのフォルダ(1)で、ファイルが保存されている場合(2)はそれなりのアイコンです。
これが全部、空のアイコン(1)になっていました。

(1) (2)

念のため、もう一つのPCで、Win10を起動して調べてみました。こちらは正常です。それぞれ期待通りのアイコンになっています。
どうやら、誤動作か、設定ミスをしている模様です。

対策をネットで調べました。
アイコンキャッシュのファイルを削除する、という方法が紹介されていました。
実行しましたが改善されません。どうやら、このような事態に対応するものではなさそうです。

更に調べると、フォルダオプションにある、「常にアイコンを表示し、縮小版を表示しない」のチェックを外す、という手段を探し出しました。
実行してみたら、正常に戻りました。

正常な方のWin10でフォルダオプションを確認してみると、ちゃんとチェックは外れていました。
拍子抜けするほど簡単な事でした。どこで間違ったものやら。



200501
プロキシスクリプトをダウンロードしています
突然気が付きました。
Chromeの起動に、少し間が空いて、ページを表示するまで一瞬、待たされる様になりました。
自分のページを開く時です。
時間は、1秒程度です。まあ、一瞬ですが、待たされて表示されます。
IEとEdgeでも試しましたが、こちらの方は今まで通りで、タイムラグはありません。

動作が遅くなる事で、原因を考えると、ろくなことはありません。
まず、変なものでも取りついたのかと心配しました。
そこで、ウイルススキャンです。結果に異常はありません。

そうこうしている内に、ステータスバーというのでしょうか、Chromeの窓の下の部分に何か表示されるのに気付きました。
一瞬ですので、何度か試して確認しました。
「プロキシスクリプトをダウンロードしています」、と出ているようです。

検索してみました。
簡単に見つかります。インターネットオプションに設定があるとの事ですです。
記事の通りで、LANの設定の中にあり、解決しました。

しかしながら、なぜ急にこうなったか、心配は残ります。
この、原因についての記事は見当たりません。


200404
メモリカードの実容量

NikonのD500にXQDの32GBのメモリカードを使っています。
撮影した写真は、毎回アダプタ経由でPCにコピーしています。
当然ながら、XQDには写真が何枚か入っています。空ではありません。
コピーピーが終われば、カメラに戻し、カメラでフォーマットします。

今日、何気なく、空のXQDをPCで見てみました。
空き容量が28.3GBと出ていました。
いくら何でもそんなはずはなかろうと、XQDをいじったりネットで調べたりしてみました。
これで正しい様です。

同じ空の状態で、SDだと30.1GBです。
CFも調べました。29.8GBでした。
USBでは、28.8GB。

SDとの差が、1800MBです。
D500での写真が、1枚平均10MBほどです。
180枚分損していることになります。

ネットからの付け焼刃の知識ですが、
表記が32GBのメモリカードの場合、実用量は29.9GBだそうです。
昔から、1KB=1024Bが本当だが、売り物の記憶容量は、サバを読むために、1KB=1000Bで計算してある、という事は知っていました。一部個人的な見解です。

じゃあ、32GBなら32000÷1024=31.2GBとでもなりそうな物ですが、そうはならない様です。
どうやら、3回割らないといけない様で、3200000000÷1024÷1024÷1024=29.8GBだそうです。
GB,MB,KBなどの単位の影響でしょうか。

百歩譲って、この計算が許せるとして、CFは健闘しています。
これより1.5GBも少ないXQDは、どういう事でしょう。
これも付け焼刃ですが、差分は管理領域だそうです。





200316
WindowsUpdate
前回のWinUpdateの時、古い方のPCでは、やたらに時間がかかるのが気になりました。
15分だったか20分だったか、その程度のはかかったと思います。

現機ではすんなり終わります。数分でしょう。
今日、現機の方で臨時の?Updateがありましたので、旧機の方も起動してみました。
これがまた遅い、1世代も2世代も前の機種(Core2Duo E8400)なのでやむを得ないもかも知れません。
そこで、多少なり改善されないかと思って、ドライブの整理をやってみました。
ディスクのクリーンアップです。
調べると、数GBの解放できるファイルがありました。
こちらも辛抱強く待って終わりました。
結果は次のUpdateの時、分かります。


200308
アクセスカウンタ

このサイトのトップページにアクセスカウンタを付けています。
ですので、時々、その数字をメモしています。

2019年12月31日の数字が176992でした。
今日、2020年3月8日で180448になっていました。
差引、3456回のアクセスをいただいています。
その間の日数が68日ですので、1日平均で丁度50回となります。

以前と比べて、多少増えている様です。
皆様、ありがとうございます。


200228
このサイトの掲載写真数
このサイトに掲載している写真の数は、過去何度か調べています。
ここまで、トップページに5000枚掲載と表示しています。
この時の顛末は、2016年3月2日分のメモに記録しています。

今日、調べ直しました。
前回は、個別にフォルダを調べたみたいですが、今回はHSPでプログラムを組みました。
具体的には、dirlistの連発です。
dirlistでフォルダを調べ、そのフォルダの中でdirlistを発行し、JPGファイルの数を調べます。
そして、もう一回dirlistでフォルダを調べます。フォルダがあれば、降りて行って、そのフォルダ同様に調べます。
何やら、再帰を使えば簡単な様子です。私は使えませんけど。
確か、HSPでは使えなかったような、いえ、分かりませんが。
ループを3段で使いました。
作ってあるフォルダが3段まででしたので。

noteselが厄介でした。
うっかり、上下のループで同時にnoteselを使うと、訳の分からない状態になります。
面倒でも、配列を使わないといけません。

結果は、7111枚と出ました。
手間は、直接調べるのと変わりません。直接の方が早いぐらいでしょう。
しかし、今後また調べようとした時が楽になります。なるはずです。
なお、サムネイル用の写真はカウントしていません。
ただし、同じ写真を観察メモと写真集で使っている場合があります。
写真数の登録枚数が少ない時、観察メモで使った写真を写真集にも使う場合があります。
この場合、フォルダは別々に配置してあり、どちらにも同じ写真を置いています。
このチェックは面倒でしたので、やっていません。
最近では、写真集への追加はひと月に2、3枚です。
半分が重複していたとして、4年間で50枚ぐらいでしょうか。まあ、誤差の範囲と思います。

以前調べた時と同様に、この数字から、使っていない写真の数を引かないといけません。
これが面倒です。と言いますか、事実上分かりません。

ただ、今回、使っていない写真を簡単に調べる方法に気付きました。
HPBでリンク切れを調べるときに使ってる、ビジュアルサイトメニューにあります。

時間はかかりますが、ビジュアルサイトを立ち上げると、未使用のファイルの一覧が見られます。
これには、雑多なファイルが羅列されますので、ファイル形式でソートします。
すると、JPGファイルが一か所に集まります。ここからは、これを、いちいち数えます。
実際にやってみると308枚になりました。

全体の4%が未使用とは、多少大き過ぎるように思いますが、独立したページなどもありますので、そのようなものかも知れません。
まあ、多めに出してしまうとまずいので、これを差し引いて、現在、6803枚という事になります。

他の方法で検証してみます。
2016年3月を当時のメモの通り5000枚だとすると、以降の増加数は1803枚です。

2016年3月以降現在までの観察メモのページは、657ページでした。
1ページ当たり3枚が原則ですので、全部で1971枚前後は増えているはずです。
この差、1971-1803=168枚はどういう事でしょうか。
簡単なことで、恥ずかしながら、当時の5000枚とした数字が大きすぎたと言えます。

上で少し書いた写真集への追加分もあります。
これが100枚ぐらいはあると思います。
これも、以前の5000枚から引くべき数字で、合わせて300枚程度下駄をはかせていたようです。

とにかく、今回の6803枚は間違いのないというか、再検討するにしても、これ以上少ない集計は出ないでしょう。
多分。



200227
起動失敗
久しぶりにPCの起動に失敗しました。していました。
通常、PCの電源ボタンを押して、Win10が使えるようになるまでに1分ほどかかります。
ですので、その間は他の事をしています。
具体的には、電源ボタンONからWinのマルチブートメニューが出るまでに30秒、6秒でWin10が自動選択されます。Win10の画面が出て、タスクバーのアイコンが安定するまでに、更に30秒です。

今日も、電源ボタンを押して、しばらくしてディスプレイを見たら、真っ暗でした。
電源オプションの効果が出るのは10分です。そこまでの時間はかかっていません。
何のキーにも反応しません。
起動に失敗していました。

画面を見ていなかったので、BIOSの段階なのか、マルチブートの段階だったのかは分かりません。
電源ボタンのランプは点いています。
やむを得ず、リセットボタンを押しました。

今度は、普通に起動しました。
イベントビューアを見ると、起動失敗の情報は出ていません。
BIOSかその前の段階で失敗していたのでしょう。

起動失敗は、昔は、まあ、忘れたころではありますが、そこそこの記憶がありました。
その際も、再起動で正常に起動していたと思います。
しかしながら、最近では起動に失敗した事は、まったく記憶がありません。

起動用のディスクはSSDです。現在のSSDを取り付けた時期は、このメモに書いています、2019年5月です。
このように、単に起動に失敗したという状況は、多分、取り付け以来初めての事です。



200211
フォト、スローモーション

フォトでの動画の編集方法に新しい発見がありました。

撮ってきた動画にスローモーションで再生したい部分がありました。
いつも使っているSonyの動画だと、PlayMemories Homeがあり、方法は分かっています。
今回は、Nikonのカメラで撮りましたので、Play云々が使えません。

まず、NikonのViewNX-iを試して見ました。
動画の編集はViewNX-iから呼び出すMovieEditorで出来るのですが、具体的な方法が分かりません。スローモーションが出来るのか出来ないのかも分かりませんでした。

そこで、Win付属のフォトを試して見ました。
フォトで動画の編集ができるのは、以前に確認済みです。
起動時の画面には出ていません。メニューらしきものを一段掘り下げると、スローモーションの追加、という項目を見つけました。
これで簡単にスローモーションにすることが出来ました。
同じ画面でトリミングもできます。つまり、動画の前後の必要でない部分を切り詰め、更にその中の一部をスローモーションで再生する事が出来るのです。

問題は、作成する動画の圧縮率を決める方法でした。
動画の保存には普通にある、画質を選択する段取りがありません。そのまま保存されます。
おかげで、かなり精度の高い動画が出来上がります。つまり、ファイルサイズが必要以上に大きくなります。
まあ、サイズを下げるなら、別のアプリに読み込ませればいいのですが。




200203
XnView2.49.2
XnViewの新しいバージョンが出ているようなので、インストールしました。
インストールといっても、今回もインストーラ無しの版で、ダウンロードしたzipファイルを展開するだけです。
それでも、以前はCドライブにフォルダを作って使っていましたが、最近では、データ用のドライブのフォルダに展開して起動しています。
これで、問題は出ていません。

インストールや設定に関しては、毎回迷いますので、またメモを作っておきます。
と言いうますか、この件は、何回もメモしています。しかしながら、前回のメモとは内容が違う部分が多いのです。つまり、前回のメモは役に立ちません。

まず、ダウンロードは、
Xnviewのメニューの項目の「情報」からホームページへ行けます。
その前に、同じメニュー内で、新しいバージョンがあるか調べられます。

ホームページが英語なので厄介ですが、XnViewClassic、Download、Extended、XnViewExt.zipという風に進むとダウンロードされました。
警告も何もなしでダウンロードされます。
ダウンロードされたファイル名は、以前と同じ、XnView-win-full.zipとなっています。
インストーラ無しですので、これを、前回とは別のフォルダに展開するだけです。

この展開の時、いつも迷うことが、フォルダのどの階層まで指定するといいのか、という点です。
zipファイルをそのまま覗いてみると、XnViewというフォルダがあり、その下にファイル類が入っています。
ですので、展開先のフォルダにXnViewというフォルダができる事になります。
そういうことで、わざわざXnViewというフォルダを作って、そこを指定すると、
出来上がりが、・・/XnView/XnView/・・となってしまいます。
ま、これでも起動に問題はないのでしょうが、多少見苦しさを感じます。
たとえ、このように指定してしまっても、どちらかのフォルダ名を変更した上で、下のフォルダごと上のフォルダに移動してしまえば解決するはずです。多分。

さて、前回の180422のメモに、古い方を起動したままにして、新しい方を起動すると、設定が引き継がれる、とメモしていました。
今回は、そのようなことは全くありませんでした。
やむを得ず、二つを起動して、オプションの各項目を手書きで合わせました。
XnViewはバージョンの違うものを、二つ同時に起動しても問題はありません。

最近は、ただのXnViewではなく、XnViewClassicというみたいです。何しろ、ページが英語なので経緯がよく分かりません。ページの表記や起動後のタイトルがそうなっています。

トリミングする際の、選択範囲をカスタムとして保存、が便利で、以前から使っていました。
このサイトの写真は、100%近く640x480ピクセルです。トリミングします。
そのサムネイルも、同じ比率の160x120ピクセルです。
そこで、カスタム値を1280x960と決めておきます。
こう決めておくと、編集の際に縮小するだけで、既定のサイズの写真を作れます。
この比率は歴史的なもので、初期の頃のビデオカメラのサイズです。
作業上、規定値を1280x960ピクセルにしたいのですが、これに苦労しました。
毎回、苦労します。今回もそうでした。
比率を4:3にするのは簡単なのです。でも、Cキーを押したとき、いつでも1280x960ピクセルの範囲が指定されている様にしたいのです。
毎回そうで、色々さわっているうちに、希望通りになります。


200131
Win7、IE、Edge

下のWin7での騒動の時、IEを最新版に換えろ、Edgeの方がいいぞ、みたいなメッセージが出ました。
IEのダウンロードページが出ていました。
常用のWin10ではChromeを使っています。
Win7は、WinUpdate以外では、ほぼインストールした直後の状態で、そのままIE11が残っていました。
IE11の設定は、新しいバージョンを自動的にインストールする、になっています。
つまり、最新版だろうと思うのですが、いまいち確認が取れません。

その時の画面コピーを取っていました。
現在、その時の画面を冷静に読みなおしてみると、どうやら、IE9とかIE10とかのバージョンだろうと考え直しました。
もし、IE10とかだったらIE11に変えなさい、という意味でしょう、多分。
で、IE11に変えていたら、IE11では最新のバージョンに自動的に更新されるのだろうと思います。多分。


200129
Win7,AVGFree、Microsoft Security Essentials(MSE)
Win7のサポートがなくなるという事で、マルチブートのWin7に関して、ネットワーク関連の設定やドライバなどを全部外していました。ネットに接続しないようにするためです。

今日、ふと思いついて、AVGFreeをインストールしてみました。気まぐれです。もちろん、接続は戻しました。
めったに使わないWin7なら、アンチウイルスはMSEでもよかろうと思っていた次第です。
そのMSEをアンインストールしました。
ところがこれが失敗、とんでもない勘違いでした。

おかしいなと思ったのは、AVGをインストールしても、MSEが無効にならず、アンチウイルスが二つある状態になり、それはまずいだろう、みたいな警告が出た事です。
そこで、MSEをアンインストールしてしまいました。

ところが、よくよく調べてみたら、Microsoft Security Essentialsのサポートは、まだまだ、2023年まで続く、という事でした。
定義の更新は続く、しかし、もうMSE本体のダウンローはできない、と読めます。
もったいないことをしました。

しかし、まあ、ダメもとで試しました。再インストールです。
インストーラは、昨年、ダウンロードしていましたので、それを使いました。

あっけなく、インストールできました。定義も最新のものに更新されました。
途中、ほかにアンチウイルスがあるなら、そちらはアンインストールしろ、というようなメッセージが出ましたので、今度はAVGFreeをアンインストールしました。

更に、よくよく調べると、MSEのページも残っており、ダウンロードもできるみたいに読めます。試してはいませんが。Win7だけが除かれるのかもしれません。

さて、騒ぎの最後に、AVGFreeについて、
AVGFreeは、初期のころから、アンチウイルスなるものがあり、それが必要だと騒がれ始めたころから、使っていました。

AVGFreeをいつごろから使っていたのか調べてみました。
このメモの中では一番古い2008年のメモにもあります。
ファイル類の保存は結構いい方なので、ドライブを調べてみました。
一番古いインストーラの日付は2001年でした。Win2000で使っていたようです。
参考までに、その時のファイル名は、avg6307fu.exeとなっていました。

最近まで、マルチブートの全部のWinに入れていました。
しかしながら、Avastに合併された頃から、使い勝手が悪くなっていました。
広告などの出現頻度が激しくなったのです。別に、やめてもらって結構、と言わんばかりでした。
それはそうでしょう。無料ですから。
現在は、別のアンチウイルスに乗り換えています。


200115
WindowsUpdate、Win7サポート切れ
一月のUpdateがありました。
Win10で、重要な更新の他に、NVIDIAのドライバの更新が入っていました。
その為だと思います、更新にいつもより多少時間がかかった事と、途中、画面が真っ黒になった瞬間がありました。
ビデオドライバの差し替えだったのだろうと推測しています。
更には、1/5に発生したWin7でのトラブルに関連があるのかもと思います。

マルチブートで入れてあるWin7もUpdateが来ていました。
今回が最後なのでしょうね。サポートが切れる旨のダイアログが出ました。
今後、フリーのアンチウイルスを入れて続行するか迷いました。
しかしながら、新しい脆弱性には対応できないかもと心配し、ネットワーク関係を全部無効にしました。
共有とかTCP/IPとかです。
本来は、WANだけ無効にして、LANは使う、とするのが理想でしょうが、方法がよくわかりません。
といいますか、その為にはルータがらみの作業が必要だと思います。
まず、使う事のないWin7です。LANもネットも必要ありません。


200108
ブログ再開
Niftyにココログという無料のブログがあります。
以前、ここで、合志川の野鳥というタイトルでブログを作っていました。
調べてみたら、2006年4月12日に始め、2010年1月3日に終了(中断)していました。

止めたのは、この野鳥紀のサイト内でブログを始めた事が理由の一つでした。
調べてみたら、このサイトでWordpressが使え、これでブログが作れることを知りました。
ただ、これは私には難しいものでした。まあ、勉強と思い、見よう見まねで始めました。
その時の経緯は、Wordpress設定メモとして残しています。
その後、このWordpressも廃止して現在に至っています。

もう一つ、当時は、ブログのサービスが悪かったのです。確か、多分、ですけど。
例えば、RSS配信、サイトマップ、検索エンジンへ通知、とか言ったようなサービスが、昔は全く無かったと記憶しています。
最近、調べてみたら、以前は無かったRSSなどのサービスが全部付いています。

それなら、ぼちぼち再開してみるか、という事です。
ブログとホームページの違いの一つが、このRSSなどの広報手段を全部自前でやらないといけない、という事があります。
今回、タイトルを変えて、Blog野鳥紀としています。
まあ、思いついた時に書いてみる、という程度の使い方になると思います。

このブログに関しては、丁度10年間のブランクがあります。
10年間、何もしていませんでした。
解約しなかったのは、無料だったという一点です。
逆に、放置していて、10年間存続しているというのは、ある意味、立派なものだと思います。

それに、以前、やはりNiftyの無料のホームページを契約していまして、この事で幸運なことがありました。
この詳細は、2016年3月頃のこのメモに書いていますので省略します。
ま、その様な事がまたないかな、という思いで、ブログも残していました。

200105
Windows7、起動しない
マルチブートのWin7を起動してみました。特に必要があった訳ではありません。

これが起動しませんでした。
まず、ようこそ、の画面で10分ぐらい待たされました。
その後、デスクトップの準備をしています、のメッセージが出て5分ぐらい続きました。
これも消えて、その後は何のメッセージも出なくなりました。
マウスカーソルだけ出ています。カーソルは動くには動きます。ただ、画面にはボタンもメニューもありません。もちろん、クリックしても変化はありません。

リセットボタンを押す前に、昔のおぼろげな記憶から、Ctrl+Alt+Deleteを押してみました。
再起動する時のボタンです。多分。
再起動はされず、画面にいくつかのメニューが出てきました。

後で確認したことですが、このメニューは、Win7で普通にCtrl+Alt+Deleteを押したときに出るものです。
内容は、具体的には、このコンピュータのロック、ユーザの切り替え、ログオフ、パスワードの変更、タスクマネージャーの起動、との項目が並んでいます。
他に、キャンセルボタンもありました。
他に、電源ボタンも出ていました。クリックすると電源OFFと再起動が選べる様になっていました。

正解は、その電源ボタンを使って再起動だったのでしょう。
多分、この電源ボタンは、普通に動いている時に使うものと同じで、これを使って再起動すべきだったのだろうと思います。
しかし、その時は、リセットボタンと同じかと勘違いしていて、これを使わずに回復できないかとの思いからメニューを触ってみました。
そのうち、完全にブラックアウトしてしまいました。今度はCtrl+Alt+Deleteも効きません。

やむを得ず、本体のリセットボタンを押しました。
再起動後には、いつもの異常終了の時に出るブルー画面になりました。
そこで、普通に起動する、を選びました。
普通に起動しました。
ただ、イベントビューアはエラーだらけでした。

思い起こすに、昨年12月のWinUpdateのころは、一つのディスプレイで作業をしていました。
これを、最近、もう一つ繋いでいます。デュアルディスプレイです。
実は、毎月、この作業を繰り返します。
PCは、旧機と現機、二つ並べています。それぞれにディスプレイはあります。
旧機の方はほぼ使いません。ただWinUpdateの時だけ起動します。
つまり、その時期以外は、二つ並んでいるディスプレイの一つが余っているわけです。
そこで、普段は、余っている方のディスプレイも現機の方に繋いで運用しています。
幸い、現機の方のグラフィックボードには二つのソケットがあり、うまい具合に、旧機に使っているディスプレイが繋げるものです。

しかしながら、ディスプレイ二つとも電源を入れる事は、めったにありません。
このトラブルの時もそうでした。二つ目のディスプレイの電源は入れていませんでした。
ただ、繋いでありさえすれば、Windowsではディスプレイが二つあることを認識します。
設定やコントロールパネルを見ると分かります。

で、直近のUpdateの時、あるいはそれ以降にデュアルディスプレイに関して、何やらの更新があったのかもしれません。
Win7を久しぶりに起動した時、ディスプレイのドライバの更新、あるいはそれに類するものが始まった、という推理をしました。
そこで、デスクトップの準備をしています、というメッセージだったのだろう、という想像でした。
もう少し、待つべきだったのかもしれませんし、更新がうまくいかなかったのかもしれない、という気がします。

ただ、その後は、再起動の後は、普通に起動しています。
更新履歴など見ても、ドライバが変わったような記録はありません。
まあ、結局、原因不明です。

200106追記
古いメモを見ていたら、
Win7では新規インストールの際、デュアルディスプレイを認識しない、
推奨される更新にドライバがある、
というメモを見つけました。
原因は、やはりこのあたりでしょうか。

もう一つ、思い出した事で、トラブルの最中、もう一つのディスプレイの電源を入れてもみました。
デュアルの時、たまに、反対側に表示されている場合があるのです。
その時は、何の反応もありませんでした。
タスクバーも出てきません。
やはり、デュアルディスプレイがらみのトラブルに傾いています。

200115追記
一月のWin10の更新に、ディスプレイドライバも入っていました。

200101
年次更新作業中
年末の年次更新作業中です。
年次更新作業メモのページを見ながら作業しています。
HPB15に年次更新作業メモのページと同時に更新対象のページを読み込んで、左右に並べて表示させ、更新対象のページを書き換え、同時に、作業メモの年次など来年に向けての年次に書き換えながらの作業です。
この方法で、全部済ませました。

ただ、失敗がありました。
ページには直接関係のない作業で、年末年始にする作業もメモしてあります。
写真などの保存は、年度別にフォルダを作っていますので、年明け早々に新年用のフォルダを作る必要があります。
正確には、年が改まってから撮った写真を保存する為のフォルダは、その写真を保存するときに作る必要があります。
これを、先ほどのページの更新作業のついでに、31日に作ってしまいました。
結果、31日分の写真を鳥名ごとのフォルダへのコピーする作業が出来なくなりました。
プログラムの手抜きで、前年のフォルダをチェックしません。
最新のフォルダだけを見るようにしていました。新年分のフォルダがあれば、前年のフォルダを扱わないようにしていたみたいです。
やむを得ず、手作業で済ませました。

*おことわり*
このページ以下は、私の環境でたまたま発生した事についての記録です。

PCのスペック(150911購入)
マザーボード  H97PLUS
CPU Corei5_4690(84w)
メモリ DDR3-1600-4GBx2
TeamElite:TED38192M1600C11DC
190324増設、4GBx2、(計16GB)
DDR3 1600MHzPC3-12800
Team:TED34G1600C11BK
ハードディスク _1:SSD:_CSSD-S6B480CG3VX
_2:HDD:_WD30EFRX
_3:HDD:_ST3000VN000
_5:HDD:_ST6000DM003(190216)
ビデオカード GF GTX750Ti(60w)
OS Windows10
Windows8.1
Windows7
その他の部品 電源KRPW-PT600W/92+REV2.0
150914交換:SPKRP-600
_4:DVDドライブ:GH24NSC0+S
本体ケース:SIL452KKN1JP
外付HDDケース:RS-EC32-U3R
モニター:FHILIPS、246E9QDS
ショップで組み立ててもらったものです。
旧型は080724購入のCore2DuoE8400でした。
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